


パッケージより、飾り言葉より、商品そのものが大事。
中身が大切なのは、人だって同じです。
生活・文化雑誌『クロワッサン』から派生し誕生した、
生活雑貨の店「クロワッサンの店」は、
1号店がオープンしてから約40年。
常に、愛着のもてる、そして中身のある商品を選び続けてきました。
モノが溢れ、現れては消えてしまう今だからこそ、
モノに踊らされない、モノを粗末にしない暮らしがしたい…。
たくさんのモノを見てきました。
たくさんのモノを使ってきました。
シルクの心地良さも、ナイロンの快適さも、両方知っている。
鉄鍋で作る料理の美味しさも、テフロン鍋の簡便さもよくわかる。
飾りたくなる掃除道具も、機能性重視の掃除用品も両方使いたい。
それが今の「私」たち、です。
「クロワッサンの店」には、買う人と売る人に垣根はありません。
「私」は買う人でもあり、売る人でもあります。
モノを選ぶとき、誰かにお墨付きをもらわなくても、
自分にとって心地いいかどうか、で選べば充分です。
体に馴染み、暮らしを助け、手を入れて愛用していく一品ひとしな。
肌を喜ばせ、目を楽しませ、心が豊かになる一品ひとしな。
「クロワッサンの店」には、「私」の快適な暮らしを支えるモノが揃っています。
毎日使うものだから、扱いやすく、心地よく。LIVING BASICは、クロワッサンの店で販売している、暮らしの中の小さな不便や悩みに寄り添う服と雑貨です。