【百年長持ちする縁起物】熊本県山鹿市 来民の地で守り継がれる来民渋団扇1600年頃、香川県丸亀の僧侶から製法が伝わり、阿蘇の土地のめぐみに支えられ発展しました。青柿から抽出した和紙は、歳月を重ねるほどに、深みのある琥珀色へと育ちます。職人の手仕事により、丈夫で長持ちする夏の道具がうまれました。ぜひお手に取ってご覧下さいませ🌻