よかろうの混ぜご飯の素

豊前海の高級魚「鱧(はも)」を使った 鱧飯の素

豊前海の高級魚「鱧(はも)」を使った 鱧飯の素

長年割烹で腕を磨いてきたよかろうの料理長の鱧の扱いは一流。その料理長手がけた「豊前海産 鱧飯の素」の手間をかけた下処理や香りを活かす味付けは、ほかでは真似できないもの。旬の鱧を贅沢に使った混ぜご飯は、まるで料亭のご飯もののような上品な味わいです。

■他の「よかろうの混ぜご飯の素」
かしわ飯の素
「はかた地鶏」を使った地どり飯の素
熊本産の牛すじを使った 牛すじ飯の素

原材料名
醤油(国内製造)、鱧(福岡県豊前市産)、ごぼう、人参、油あげ、ひらたけ、砂糖、みりん、酒、植物油、柚子胡椒、食塩、焼鱧、澱粉分解物、酵母エキス、昆布、椎茸、唐辛子/調味料(アミノ酸等)(一部に小麦・大豆を含む)
内容量
160g
カロリー
122kcal(豊前海の高級魚「鱧(はも)」を使った 鱧飯の素)
よかろうの混ぜご飯の素

豊前海の高級魚「鱧(はも)」を使った 鱧飯の素

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炊き立てごはんに混ぜるだけ

お召し上がり方はとにかく簡単。二合の炊き立てごはんに混ぜるだけで、手軽に美味しい豊前海産の「鱧(はも)飯の素」ができます。

鍋にお湯を沸かし、袋のまま3分加熱。または中身を器に出しラップをかけ、電子レンジで加熱して、炊き立てご飯に入れた後、約5分程蒸らし、よく混ぜ合わせると美味しく召し上がれます。

良質な鱧をふんだんに使用。隠し味の柚子胡椒が効いています

鱧料理と聞くと京都をイメージされる方も多いかもしれませんが、そのルーツは「豊前海」とも言われています。よかろうの「鱧飯の素」も、豊前海で獲れた良質な鱧をふんだんに使っています。

また、出汁も豊前海の鱧の旨味・風味を凝縮したものを使い、高級料亭のお吸い物のような上品な味わい。ごはんから香る出汁の風味もお楽しみください。

隠し味の柚子胡椒も効いています。

60年変わらない、「よかろう」の混ぜご飯の素

昭和34年。よかろうの先代社長は、お惣菜と仕出しのお店を始めました。​美味しいものを、手ごろな値段で。そんな想いもあり、お店はいつも賑わっていました。

たくさんのお惣菜の中でも一番人気だったのが、かしわめし。若鶏とごぼう、しいたけ、にんじん、こんにゃく、油揚げという5種類の具材を贅沢に使い、味付けには3種類のお醤油を、何度も試行錯誤した独自の配合でブレンド。​北九州ならではの少し濃くて甘い、どこか懐かしくてほっとするような味付けです

先代社長の味付けは、創業から60年が経った今も、変わることなく守られています。そのレシピは、よかろうの命ともいえるもの。この先も、変えることはありません。

そんな“よかろうの混ぜご飯の素”は、日本各地のお客様からご注文を頂いています。

半世紀以上、愛され続けてきたかしわめし。

若鶏ではなく『はかた地どり』を使った、地鶏飯。熊本産の牛すじと豊前産の『豊前とうがらし』を使った、牛すじ飯。よかろうが60年大切に守り続けてきた味を、ご自宅でお楽しみください。

■「よかろうの混ぜご飯の素」
かしわ飯の素
「はかた地鶏」を使った地どり飯の素
熊本産の牛すじを使った 牛すじ飯の素
豊前海の高級魚「鱧(はも)」を使った 鱧飯の素

豊前海の高級魚「鱧(はも)」を使った 鱧飯の素

長年割烹で腕を磨いてきたよかろうの料理長の鱧の扱いは一流。その料理長手がけた「豊前海産 鱧飯の素」の手間をかけた下処理や香りを活かす味付けは、ほかでは真似できないもの。旬の鱧を贅沢に使った混ぜご飯は、まるで料亭のご飯もののような上品な味わいです。

■他の「よかろうの混ぜご飯の素」
かしわ飯の素
「はかた地鶏」を使った地どり飯の素
熊本産の牛すじを使った 牛すじ飯の素

原材料名
醤油(国内製造)、鱧(福岡県豊前市産)、ごぼう、人参、油あげ、ひらたけ、砂糖、みりん、酒、植物油、柚子胡椒、食塩、焼鱧、澱粉分解物、酵母エキス、昆布、椎茸、唐辛子/調味料(アミノ酸等)(一部に小麦・大豆を含む)
内容量
160g
カロリー
122kcal(豊前海の高級魚「鱧(はも)」を使った 鱧飯の素)
よかろうの混ぜご飯の素

豊前海の高級魚「鱧(はも)」を使った 鱧飯の素

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